日報作成が圧倒的に楽に!マップピン&住所履歴機能をリリース

📍日報作成が圧倒的に楽に!マップピン&住所履歴機能をリリース
CarryNote iOS版 / Android版 アップデートのお知らせ
いつも CarryNote(キャリーノート)をご利用いただきありがとうございます。
多くのユーザーから寄せられていた「住所入力の手間を減らしてほしい」という声にお応えし、日報作成の中でも特に負担の大きかった住所入力を大幅に改善するアップデートを、iOS / Android 両OS向けにリリースしました。
これまでの日報作成では、車庫位置や現在地の取得に加えて、住所の手入力が必要になる場面も多く、
- 住所の手入力が面倒
- 建物名や細かな位置がわかりづらい
- 車庫位置や現在地の取得だけでは足りない
といった課題があり、作業時間が長くなりがちでした。
その課題を解消するため、CarryNoteはマップピン機能と住所履歴機能により、直感的で精度の高い住所入力体験を実現しました。
🔍 新機能① マップ上でピンを動かすだけで住所を自動取得
日報作成時に表示される地図上のピンを、配送先や荷下ろし地点に合わせるだけで、
その場所の住所を自動取得して記録できる新機能を追加しました。
改善ポイント
- 住所の手入力を大幅に削減
- マンション前・倉庫前など細かい位置を指定しやすい
- 入力の手間とミスが減り、日報作成がスムーズに
操作はピンを動かすだけなので、これまでより格段にスピーディに記録できます。
🕒 新機能② 使った住所を履歴からワンタップで再利用
過去に入力した住所を自動で履歴に保存し、ワンタップで再利用できる新機能を追加しました。
こんな場面に便利
- 同じ倉庫・企業への定期配送
- エリアが決まっているルート配送
- 日報作成を短時間で終わらせたいとき
毎日入力する住所ほど効果は大きく、数秒で入力が完了します。
日報作成にかかる時間をしっかり削減できる機能です。
🚚 多く寄せられていたユーザー要望をもとに開発しました
今回のアップデートは、メール・SNSを通して寄せられたご意見をもとに実現したものです。
特に多かったのは、次のようなご要望でした。
- 「手入力の回数をとにかく減らしたい」
- 「地図で細かい位置を指定できるようにしてほしい」
- 「よく使う住所を何度も入力するのが大変」
現場で実際に使っているドライバーのみなさまの声を反映し、よりストレスなく日報を作成できる形へと改善しました。
📱 iOS版に続き、Android版でも利用可能になりました
これまで本機能はiOS版での先行配信でしたが、
このたびAndroid版でも同じ機能をご利用いただけるようになりました。
iPhone・Androidのどちらをご利用のドライバーさまでも、
マップピン&住所履歴機能により、日報作成の負担を大きく減らすことができます。
CarryNoteの最新版インストールはこちら
▶ App Store版(iOS)
▶ Google Play版(Android)
料金:月額800円(初月無料)
🛠 CarryNoteはこれからも進化を続けます
今回の新機能により、
- 入力作業の大幅短縮
- 日報の精度向上
- 入力ミスの削減
といった効果が期待できます。
CarryNoteは今後も、業務効率化・法令遵守・収益向上を支えるアプリとして、機能改善を続けてまいります。
✉️ ご意見・ご要望はこちら
今後のアップデートの参考にさせていただきます。
CarryNoteに関するご意見・ご要望がございましたら、下記メールアドレスまでお気軽にお寄せください。
メールアドレス: info@carrynote.com